ジャパンファームのお米がおいしい理由
土が元気だから、 いろんな生物がたくさん生きています。
いい稲づくりは、いい土づくりから。生ワラを肥料として鋤こんだり、有機ボカシ肥料の研究を拡め強い土壌作りに努めています。この土が、病害虫に負けない強い稲を育てるのです。
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山あいの清流がお米を美味しくします。
「早く、簡単に、多く」作るなら、平野部が適しています。でも山あいの清流 霊峰「白山」から流れ出る旨し水のおかげて夏でも水温が低く、おいしい米作りができるわけです。昼夜の寒暖が激しいことも、いいお米が出来る条件です。
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とれたお米はじっくり乾燥します。
水分の多いモミを刈り取ったあと急激に乾燥させると風味が落ちます。だからじっくり24時間かけて乾燥しています。またおいしい新米を一年中お届けするために、温度・湿度を調節して 貯蔵しています。
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稲を育てるときのこだわり
中干しを最小限にして、ミネラル豊富な水で深水管理の徹底。用水の泥上げ、あぜの草刈りや農道の補修、U字溝の修繕なども自分たちで行い、田んぼを綺麗に保っています。また肥料の量は、田んぼ1枚1枚の葉色を見ながら撒き、農薬は最小限の使用にこだわっています。
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精米と発送時のこだわり
精米は、異物の混入が無いように細心の注意を払い、又荷物の発送先の管理を徹底しています。
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餅の加工場でのこだわり
美味しいお餅を作るために、自社の餅米と安全な材料を厳選し、衛生面に細心の注意を払って製造しております。 安心してお召し上がり下さい。
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コンクール名
受賞名
平成28年
第10回あなたが選ぶ日本一おいしいお米コンテスト
入賞
平成28年
第5回環境王国こまつ 米食味コンクール
金賞
平成26年
第4回環境王国こまつ米食味コンクール
金賞
平成25年
第7回あなたが選ぶ日本一おいしいお米コンテスト
入賞
平成23年
第1回米ー1グランプリ
入賞
平成21年
第3回あなたが選ぶ日本一おいしいお米コンテスト
入賞
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有機栽培とは?

一定の圃場で3年以上農薬や化学合成肥料を使用せず、堆肥などによる土づくりを行った圃場において収穫された農産物のことをいいます。
詳しくは公式サイトにて >>>>>